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DEAR FILM PROJECT / 長濱治「BLUES ROAD」
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フィルムの持つ豊かな世界観、写真家のスピリッツを尊重し、再編集して次世代へ伝えることを目的に、その活動を開始した<Dear Film Project>。
各500部限定で7人の写真家のZINEを作成しました。
雑誌全盛の60年代半ばから、今では夢のまた夢のような時代に100万雑誌と言われた『平凡パンチ』(現マガジンハウス刊)のヌードグラビアなどを撮影していた長濱治。
大好きなBLUESをテーマに1989年からの4年間、アメリカ南部ブルーズのメッカにのべ10回撮影しに出かけて行った。
No appoint No connection。強面のブルーズマンに怯むことなくCorn Whiskyを手土産にアタック。
その情熱が初対面のブルーズマンたちの心に響いたのだろう。
この時の写真をDEAR FILM PROJECTがアップサイクルして2020年2月『Cotton Fields』をトランスワールドジャパン社から刊行。
この写真集のスピンオフとして貴重なベタ焼きをデザインした。
写真家の視線の先をうかがい知ることができる。
※シリアルナンバー入り。ナンバーはお選びいただけません。
■長濱治
1941年 名古屋市生まれ
1964年 多摩美術大学彫刻科卒業後に立木義浩氏に師事。1966年からフリーのフォトグラファーになる。以来、平凡パンチ、GOROなどの雑誌、広告媒体で幅広く活躍。写真集に、『地獄の天使』(勁文社)、『My Blues Road』(マガジンハウス)、創造する魂(ワイズ出版)、『魂の十字路』北方謙三共著(勁文社)、『猛者の雁首』(ワイズ出版)、『THE TOKYOHUNDREDS』(スペースシャワーネットワーク)などがある。近著に『CottonFields』(トランスワールドジャパン)。
■DEAR FILM PROJECT
フィルム写真をアップサイクルする取り組みを目的としています。 紙媒体の隆盛期(50〜90年代)多くの写真家が豊かな感性と視点でシャッターを切ってきた当時の写真を掘り起こし、匂い立つ情感を大切にしてオブジェとも言える紙のメディアを制作します。
| サイズ | 大きさ | 厚み |
|---|---|---|
| ONE SIZE | 20.7×14.6 | 0.3 |
※ZOZOTOWN独自の方法により採寸しております。
※()内の表示はZOZOTOWN独自の基準で振り分けたサイズです。ブランド表記サイズとは異なりますのでご注意ください。




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