
帝劇 Legacy Collection
一時休館となった帝国劇場の建材や劇場備品を主にカリモク家具によってリメイク。全30型をZOZOVILLA限定で販売。
帝国劇場の客席生地や木材などをリメイク
レガシーを受け継いだプロダクト8選
帝劇コンフォートチェア “Encore”
予備として保管されていた客席のモケット生地を使用し、新たに誕生したコンフォートチェア。背もたれ上部には、実際に使用していた席番プレートを装着したプレミアムな一脚です。
¥352,000
帝劇テラゾーテーブル
(レガシーベージュ)
1966年の開場当時からロビーを見つめていた柱の自然石や、壁のレンガ、入口のガラス扉を細かく砕いてミックスした天板のローテーブル。帝劇のレガシーを日常生活の風景の一部にいかがでしょうか。
¥264,000
帝劇突板アクリル照明(マホガニー)
ロビー階段手摺りの、木目が印象的なアクリル材を使用した照明。本商品は階段外側に使用されていたマホガニーの木を挟んだアクリル材を使用。灯りをつけると帝劇ロビーの風景が思い浮かびます。
¥96,800
帝劇ジグソーパズル
“1階平面図/帝劇特製巾着付き”
帝国劇場の1階平面図がジグソーパズルに。高難度のパズルと図面が描く帝劇1階の全貌をお楽しみください。予備として保管されていた客席のモケット生地を使用した特製巾着付きでお届けします。
¥11,000
帝劇アッパーライト(M)
帝劇1・2階ロビー上手下手の通路で使用されていた筒型の照明が、インテリアとして映えるアッパーライトとして生まれ変わりました。
¥154,000
帝劇ボールペン
劇場内ロビー手摺りの木材を使用したボールペン。削り出した六角軸の木材とアクリルを組み合わせたボールペンは、重厚感のある作りが特徴です。毎日使う筆記具に帝劇の記憶が宿る一品。
¥13,200
帝劇コースター “Black Swede”
1966年の開場当時から帝劇を見つめてきたロビー柱の自然石を使用したコースター。無地と座席表デザインの2枚組。裏面には「IMPERIAL THEATRE」の刻印入りです。
¥12,100
帝劇日めくりカレンダー
“A Calendar of Numbers at the
IMPERIAL THEATRE”
帝劇内のあらゆる数字を集めた1月始まりの日めくりカレンダー。めくるたびに帝劇の風景がふとよみがえる珠玉の1冊を是非お楽しみください。
¥6,600
帝劇コンフォートチェア “Encore”
予備として保管されていた客席のモケット生地を使用し、新たに誕生したコンフォートチェア。背もたれ上部には、実際に使用していた席番プレートを装着したプレミアムな一脚です。
¥352,000
帝劇テラゾーテーブル
(レガシーベージュ)
1966年の開場当時からロビーを見つめていた柱の自然石や、壁のレンガ、入口のガラス扉を細かく砕いてミックスした天板のローテーブル。帝劇のレガシーを日常生活の風景の一部にいかがでしょうか。
¥264,000
帝劇突板アクリル照明(マホガニー)
ロビー階段手摺りの、木目が印象的なアクリル材を使用した照明。本商品は階段外側に使用されていたマホガニーの木を挟んだアクリル材を使用。灯りをつけると帝劇ロビーの風景が思い浮かびます。
¥96,800
帝劇ジグソーパズル
“1階平面図/帝劇特製巾着付き”
帝国劇場の1階平面図がジグソーパズルに。高難度のパズルと図面が描く帝劇1階の全貌をお楽しみください。予備として保管されていた客席のモケット生地を使用した特製巾着付きでお届けします。
¥11,000
帝劇アッパーライト(M)
帝劇1・2階ロビー上手下手の通路で使用されていた筒型の照明が、インテリアとして映えるアッパーライトとして生まれ変わりました。
¥154,000
帝劇ボールペン
劇場内ロビー手摺りの木材を使用したボールペン。削り出した六角軸の木材とアクリルを組み合わせたボールペンは、重厚感のある作りが特徴です。毎日使う筆記具に帝劇の記憶が宿る一品。
¥13,200
帝劇コースター “Black Swede”
1966年の開場当時から帝劇を見つめてきたロビー柱の自然石を使用したコースター。無地と座席表デザインの2枚組。裏面には「IMPERIAL THEATRE」の刻印入りです。
¥12,100
帝劇日めくりカレンダー
“A Calendar of Numbers at the
IMPERIAL THEATRE”
帝劇内のあらゆる数字を集めた1月始まりの日めくりカレンダー。めくるたびに帝劇の風景がふとよみがえる珠玉の1冊を是非お楽しみください。
¥6,600
帝劇コンフォートチェア “Encore”
予備として保管されていた客席のモケット生地を使用し、新たに誕生したコンフォートチェア。背もたれ上部には、実際に使用していた席番プレートを装着したプレミアムな一脚です。
¥352,000
帝劇テラゾーテーブル
(レガシーベージュ)
1966年の開場当時からロビーを見つめていた柱の自然石や、壁のレンガ、入口のガラス扉を細かく砕いてミックスした天板のローテーブル。帝劇のレガシーを日常生活の風景の一部にいかがでしょうか。
¥264,000
帝劇突板アクリル照明(マホガニー)
ロビー階段手摺りの、木目が印象的なアクリル材を使用した照明。本商品は階段外側に使用されていたマホガニーの木を挟んだアクリル材を使用。灯りをつけると帝劇ロビーの風景が思い浮かびます。
¥96,800
帝劇ジグソーパズル
“1階平面図/帝劇特製巾着付き”
帝国劇場の1階平面図がジグソーパズルに。高難度のパズルと図面が描く帝劇1階の全貌をお楽しみください。予備として保管されていた客席のモケット生地を使用した特製巾着付きでお届けします。
¥11,000
帝劇アッパーライト(M)
帝劇1・2階ロビー上手下手の通路で使用されていた筒型の照明が、インテリアとして映えるアッパーライトとして生まれ変わりました。
¥154,000
帝劇ボールペン
劇場内ロビー手摺りの木材を使用したボールペン。削り出した六角軸の木材とアクリルを組み合わせたボールペンは、重厚感のある作りが特徴です。毎日使う筆記具に帝劇の記憶が宿る一品。
¥13,200
帝劇コースター “Black Swede”
1966年の開場当時から帝劇を見つめてきたロビー柱の自然石を使用したコースター。無地と座席表デザインの2枚組。裏面には「IMPERIAL THEATRE」の刻印入りです。
¥12,100
帝劇日めくりカレンダー
“A Calendar of Numbers at the
IMPERIAL THEATRE”
帝劇内のあらゆる数字を集めた1月始まりの日めくりカレンダー。めくるたびに帝劇の風景がふとよみがえる珠玉の1冊を是非お楽しみください。
¥6,600
多方面で活躍する作り手が本企画に集結
アイテムを手がけた7組のデザイナー
狩野佑真
1988年栃木県生まれ。アーティスト鈴木康広氏のアシスタントを経て、自身のデザインスタジオを設立。あらゆるものに潜む可能性をすくい上げ、マクロなコンセプトメイキングからミクロなディテール検証に至るまで発想のスケールを自在に横断し、その活動は領域を横断し、プロダクト、インテリア、マテリアルリサーチ、空間演出を越えて、デザインを通して世界の見え方そのものを更新し続けている。
小宮山洋
プロダクトデザイナー。
日用品、家具、家電などのプロダクトデザインを中心に国内外の企業・組織のR&D(研究開発)のサポート、ハードウェアやサービスの立ち上げ、ブランドのディレクションまで多領域で活動。主な受賞歴に、iF DESIGN AWARD、Red Dot Design Award、Design for Asia Awardなど。
SAKUMAESHIMA
東京の原宿を拠点とする建築設計事務所。住宅や商業施設の建築設計をはじめ、オフィス・店舗等の内装設計、展覧会の会場構成、プロダクトデザインなどに取り組んでいる。既存のものを再解釈しながら、価値を最大化することを目指している。
清水久和(S&O DESIGN)
清水久和は S&O DESIGN Inc. 代表取締役/プロダクトデザイナー。キヤノン在籍時には「IXY Digital」シリーズのチーフデザイナーとして世界的なブランド構築に貢献し、iFデザイン賞やグッドデザイン賞など多数受賞。現在は独自の3D手法「コンティニュアス・ザイン」を推進するとともに、グッドデザイン賞審査員、桑沢デザイン研究所・東京藝術大学の非常勤講師として教育活動にも取り組んでいる。
HIGHTIDE
1994年創業。福岡市中央区白金に本社を構えオリジナル企画である文具・生活雑貨を国内外の文具店・ライフスタイルショップで販売。また直営店としてHIGHTIDE STORE、国内6店舗、アメリカ2店舗、オンラインショップを運営。
本多沙映
武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業後、インテリアメーカーを経て渡蘭。2016年Gerrit Rietveld Academie卒業。2021年にオランダから日本に拠点を移し、国内外で自主制作作品を発表するほか、コミッションワークも手がける。作品はオランダのアムステルダム市立美術館、アムステルダム国立美術館、アーネム博物館にて永久所蔵。武蔵野美術大学非常勤講師。
矢橋大理石
矢橋大理石は世界から建築用石材を調達し、加工、施工まで一貫して行う会社です。創業は西洋建築が導入されつつあった1901年。当時は暖炉などに使う大理石の加工を行っていましたが、やがて建物内装、外装まで仕事が広がり、大理石だけでなく石灰岩、花崗岩まで扱うようになります。以来、国会議事堂・日本銀行のほか数々のランドマーク建築の石工事を手がけ、日本の建築石材文化とともに歩んでまいりました。これからも天然石を通じて、豊かな建築空間づくりの実現に取り組んでまいります。
狩野佑真
1988年栃木県生まれ。アーティスト鈴木康広氏のアシスタントを経て、自身のデザインスタジオを設立。あらゆるものに潜む可能性をすくい上げ、マクロなコンセプトメイキングからミクロなディテール検証に至るまで発想のスケールを自在に横断し、その活動は領域を横断し、プロダクト、インテリア、マテリアルリサーチ、空間演出を越えて、デザインを通して世界の見え方そのものを更新し続けている。
小宮山洋
プロダクトデザイナー。
日用品、家具、家電などのプロダクトデザインを中心に国内外の企業・組織のR&D(研究開発)のサポート、ハードウェアやサービスの立ち上げ、ブランドのディレクションまで多領域で活動。主な受賞歴に、iF DESIGN AWARD、Red Dot Design Award、Design for Asia Awardなど。
SAKUMAESHIMA
東京の原宿を拠点とする建築設計事務所。住宅や商業施設の建築設計をはじめ、オフィス・店舗等の内装設計、展覧会の会場構成、プロダクトデザインなどに取り組んでいる。既存のものを再解釈しながら、価値を最大化することを目指している。
清水久和(S&O DESIGN)
清水久和は S&O DESIGN Inc. 代表取締役/プロダクトデザイナー。キヤノン在籍時には「IXY Digital」シリーズのチーフデザイナーとして世界的なブランド構築に貢献し、iFデザイン賞やグッドデザイン賞など多数受賞。現在は独自の3D手法「コンティニュアス・ザイン」を推進するとともに、グッドデザイン賞審査員、桑沢デザイン研究所・東京藝術大学の非常勤講師として教育活動にも取り組んでいる。
HIGHTIDE
1994年創業。福岡市中央区白金に本社を構えオリジナル企画である文具・生活雑貨を国内外の文具店・ライフスタイルショップで販売。また直営店としてHIGHTIDE STORE、国内6店舗、アメリカ2店舗、オンラインショップを運営。
本多沙映
武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業後、インテリアメーカーを経て渡蘭。2016年Gerrit Rietveld Academie卒業。2021年にオランダから日本に拠点を移し、国内外で自主制作作品を発表するほか、コミッションワークも手がける。作品はオランダのアムステルダム市立美術館、アムステルダム国立美術館、アーネム博物館にて永久所蔵。武蔵野美術大学非常勤講師。
矢橋大理石
矢橋大理石は世界から建築用石材を調達し、加工、施工まで一貫して行う会社です。創業は西洋建築が導入されつつあった1901年。当時は暖炉などに使う大理石の加工を行っていましたが、やがて建物内装、外装まで仕事が広がり、大理石だけでなく石灰岩、花崗岩まで扱うようになります。以来、国会議事堂・日本銀行のほか数々のランドマーク建築の石工事を手がけ、日本の建築石材文化とともに歩んでまいりました。これからも天然石を通じて、豊かな建築空間づくりの実現に取り組んでまいります。
狩野佑真
1988年栃木県生まれ。アーティスト鈴木康広氏のアシスタントを経て、自身のデザインスタジオを設立。あらゆるものに潜む可能性をすくい上げ、マクロなコンセプトメイキングからミクロなディテール検証に至るまで発想のスケールを自在に横断し、その活動は領域を横断し、プロダクト、インテリア、マテリアルリサーチ、空間演出を越えて、デザインを通して世界の見え方そのものを更新し続けている。
小宮山洋
プロダクトデザイナー。
日用品、家具、家電などのプロダクトデザインを中心に国内外の企業・組織のR&D(研究開発)のサポート、ハードウェアやサービスの立ち上げ、ブランドのディレクションまで多領域で活動。主な受賞歴に、iF DESIGN AWARD、Red Dot Design Award、Design for Asia Awardなど。
SAKUMAESHIMA
東京の原宿を拠点とする建築設計事務所。住宅や商業施設の建築設計をはじめ、オフィス・店舗等の内装設計、展覧会の会場構成、プロダクトデザインなどに取り組んでいる。既存のものを再解釈しながら、価値を最大化することを目指している。
清水久和(S&O DESIGN)
清水久和は S&O DESIGN Inc. 代表取締役/プロダクトデザイナー。キヤノン在籍時には「IXY Digital」シリーズのチーフデザイナーとして世界的なブランド構築に貢献し、iFデザイン賞やグッドデザイン賞など多数受賞。現在は独自の3D手法「コンティニュアス・ザイン」を推進するとともに、グッドデザイン賞審査員、桑沢デザイン研究所・東京藝術大学の非常勤講師として教育活動にも取り組んでいる。
HIGHTIDE
1994年創業。福岡市中央区白金に本社を構えオリジナル企画である文具・生活雑貨を国内外の文具店・ライフスタイルショップで販売。また直営店としてHIGHTIDE STORE、国内6店舗、アメリカ2店舗、オンラインショップを運営。
本多沙映
武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業後、インテリアメーカーを経て渡蘭。2016年Gerrit Rietveld Academie卒業。2021年にオランダから日本に拠点を移し、国内外で自主制作作品を発表するほか、コミッションワークも手がける。作品はオランダのアムステルダム市立美術館、アムステルダム国立美術館、アーネム博物館にて永久所蔵。武蔵野美術大学非常勤講師。
矢橋大理石
矢橋大理石は世界から建築用石材を調達し、加工、施工まで一貫して行う会社です。創業は西洋建築が導入されつつあった1901年。当時は暖炉などに使う大理石の加工を行っていましたが、やがて建物内装、外装まで仕事が広がり、大理石だけでなく石灰岩、花崗岩まで扱うようになります。以来、国会議事堂・日本銀行のほか数々のランドマーク建築の石工事を手がけ、日本の建築石材文化とともに歩んでまいりました。これからも天然石を通じて、豊かな建築空間づくりの実現に取り組んでまいります。
1911年、白亜の殿堂と呼ばれた日本初の本格的な西洋式大劇場として開場。2代目となる現・帝国劇場は、阿部事務所、建築家・谷口吉郎の設計により1966年に竣工し、初代帝劇から継承した進取の精神のもと、“世界屈指の劇場”を目指して建設されました。東宝演劇部が標榜する「大衆性と芸術性の融合」のモットーの元、近年では『レ・ミゼラブル』『エリザベート』『Endless SHOCK』『千と千尋の神隠し』などの大型作品を上演。最新かつ最高峰のミュージカル発信地としても知られ、国内において類を見ない大規模かつ最先端の舞台機構、最新鋭の音響照明設備を活かした、幅広いジャンルの上質なエンタテインメントをお客様に提供。輝ける未来に向かって進化する新帝劇をお客様にお届けするべく、建築家・小堀哲夫氏による3代目の帝国劇場の設計が順調に進められています。