漆黒の鼓動を、腕に巻く。
世界が認めたタフネスウォッチ「SEIKO 5」、希少なオールブラック・海外モデル。
日本が世界に誇る時計ブランドSEIKO。
その中でも伝説的な人気を誇る「SEIKO 5」の海外専売モデルを逆輸入。
最大の特徴は、文字盤、ケース、そしてベルトに至るまで徹底的に黒で統一された「オールブラック仕様」です。
シルバーの時計にはない、独特の重厚感と色気。
光の当たり方で表情を変えるブラックメタルの輝きが、あなたの手元を強く、そしてクールに引き締めます。電池交換のいらない自動巻き(機械式)**ムーブメントを搭載し、裏蓋からは精緻な機械の動きを堪能できるシースルーバック仕様。
モノとしての所有欲を満たしてくれる、大人のためのメカニカルウォッチです。
【なぜ、この「黒いSEIKO 5」が特別なのか?】
■ 圧倒的な存在感「オールブラック・メタル」
ビジネスウォッチの定番であるステンレスベルトを、大胆にブラックコーティング。
スーツスタイルに合わせれば「攻めのアクセント」に、カジュアルな装いに合わせれば全体をまとめる「モードなスパイス」として機能します。
■ 信頼の証「ファイブ・スペック」
「切れないゼンマイ(ダイヤフレックス)」「耐震装置(ダイヤショック)」「自動巻き」「防水」「デイデイト表示」。
SEIKO 5の名前の由来となったこれら5つの機能は、半世紀以上経った今も色褪せない実用性を誇ります。
電池切れの心配がなく、毎日振って使うことで愛着が湧く時計です。
■ 男のロマン「シースルーバック」
時計を外した時にだけ見える、裏蓋のガラス面。
そこから覗くテンプの動きやローターの回転は、クオーツ時計にはない機械式ならではの楽しみ。
精密機械が時を刻む様子を、いつでも独り占めできます。
【コーディネート・シーン】
モノトーン・モードスタイルに:全身黒のコーディネートや、ライダースジャケットに合わせて。
金属の硬質な黒が、スタイリングの完成度を底上げします。
ビジネススタイルの「ハズし」に:通常のシルバー時計ではなく、あえて黒を選ぶことで「個性」と「こだわり」を演出。
クリエイティブな職種の方にもおすすめです。
休日のカジュアルに:Tシャツやパーカーの手元に。
G-SHOCKのようなタフさがありながら、メタルバンドの上品さも兼ね備えているため、ラフになりすぎません。
SPORTS、SUITS、SPECIALIST、SENSE、STREET、Seiko 5。
北米からヨーロッパの市場向けに発売されたSEIKO5
ケース・ベルトにブラックメッキを施し、文字盤も艶消しのブラックカラーの自動巻きモデル
秒針の赤針がワンポイントで目を引きます!
カレンダー表記も英語とスペイン語に表示切替可能です。
SEIKOが誇る自動巻きムーブメントの7S26を搭載
36mケースで現在では少し小振りですが、スッキリとしたサイズ感がおすすめです。
今では高級時計でしか見かけないバックスケルトンも採用しております。
主な機能
自動巻き(オートマチック)
平均日差+45秒〜-35秒(最大巻上時)
50M防水
カレンダー日付/曜日(英語&スペイン語、表示切替可能)
バックスケルトン
プッシュ式バックル
SEIKO自動巻きムーブメント・海外組み立て
SEIKO セイコー 5
国産初の自動巻きデイデイトモデルとして発表されたセイコーファイブは、その名の通り5つの先進的な機能を備えており、これまで主流だったレザーストラップを用いたドレスウオッチと一線を画した、アクティブシーンにマッチするスペックは目新しく、世界的な人気を獲得しました。
ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか?
新生活に向けて、自分へのプレゼントにも。。
キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテムです。
SEIKO セイコー
ブランド名の由来:1924年(大正13年)に時計類に「SEIKO」使用開始。
そのときの生産工場である「精工舎」の名称より。SEIKOブランドのコンセプト:「洗練」。
グランドセイコー(Grand Seiko)、アストロン(ASTRON)、ルキア(LUKIA)、ブライツ(BRIGHTZ)、
プロスペックス(PROSPEX)など幅広いラインナップを揃え、海外からの逆輸入モデルも人気のブランド。
セイコーは日本初の腕時計・世界初のクオーツウォッチを製品化し、現在も時計関連で有名で、オリンピックなどの世界大会などで公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加しています。
戦前・戦後から後楽園球場、東京ドーム)、明治神宮野球場と球場のスポンサーになったのを日切りに、スポーツ競技場のタイマーでもおなじみです。
入学祝いなどのプレゼント・ギフトとしてもとても人気のあるブランドです。