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【定番】オーセンティック レジメンタル ネクタイ
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トラディショナルスタイルを象徴する、由緒正しき“レジメンタルタイ”
ー軍隊から生まれた“レジメンタルタイ”ー
同時代の英国軍では、自部隊の紋章や旗の色を取り入れたネクタイを採用するようになり、“レジメンタルタイ”という名称が誕生。英語の“レジメント(regiment)”は「連隊」を意味し、軍の編成において最高位の組織を指します。その由緒ある背景が、レジメンタルタイに一層の特別感をもたらしています。
ーアメリカへの伝来:1919年の皇太子訪問ー
レジメンタルタイがアメリカに渡ったのは1919年。当時の英国皇太子が連隊カラーの赤×紺のストライプネクタイを着用して渡米し、そのスタイルが瞬く間に話題に。アメリカの人々もファッションとして取り入れ始め、レジメンタルタイはアメリカントラディショナルの象徴的アイテムへと進化しました。
ー右下がりと左下がりの違いー
ヨーロッパ(特に英国)では、ネクタイを正面から見て左下がりのストライプが伝統的。一方アメリカでは“リバース”として右下がりを採用することが多く、J.PRESSのレジメンタルタイもこの右下がりを基本としています。英国の軍隊や学校の所属を示す柄と混同されないよう、あえてストライプの向きを逆にしたという説が残るなど、その背景には興味深い歴史があります。
ートラディショナルスタイルのシンボルー
こうした歴史とストーリーを背負うレジメンタルストライプタイは、まさにトラディショナルスタイルを体現するアイテム。時代を超えて愛されるその魅力は、オーセンティックなワードローブを求める方にとって欠かせない存在と言えるでしょう。
| サイズ | 幅 | 全長 |
|---|---|---|
| F | 8.5 | 142 |
※ZOZOTOWN独自の方法により採寸しております。
※()内の表示はZOZOTOWN独自の基準で振り分けたサイズです。ブランド表記サイズとは異なりますのでご注意ください。




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