そのバッグ、主役級。
日常をアートで侵食する、Under the Skinの「劇薬」ビッグ・トート。
「服はシンプル派だけど、小物で遊びたい」
「コンビニ袋や地味なエコバッグじゃ、テンションが上がらない」
そんなファッション中毒者のために作られたのが、この総柄ビッグバッグです。
最大の特徴は、Under the Skinの真骨頂である「エッジの効いたグラフィック」。
美味しそうだけどどこか奇妙な「デリシャス・シーフード」、毒々しくも美しい「クロスオーバー・フラワー」、そして野生と植物が融合した「カクタス・レオパード」。
どれもが一度見たら忘れられないインパクトを放ち、持つだけでその日のコーディネートを完成させてしまうほどのパワーを持っています。
機能面も、見た目に負けず劣らず優秀。
ガサッと荷物を放り込める「ビッグサイズ」なので、A4ファイルやPCはもちろん、スーパーでの買い物やジムの着替えも余裕で収納可能。
使わない時は小さく畳んで持ち運べる「ポータブル仕様」なので、いつものカバンに忍ばせておけば、急な荷物が増えた時もスマートに対応できます。
スーパーへの買い出しから、フェスやライブ、そしてメインバッグとして。
退屈な日常に刺激を与える、最強のアクセント・バッグです。
【なぜ、この「派手バッグ」が使えるのか?】
■ コーデの「特効薬」として
白Tシャツにデニム、あるいは全身黒といったシンプルな服装の時こそ、このバッグが輝きます。
服で柄を取り入れるのは勇気がいりますが、バッグならアクセサリー感覚で大胆な柄を楽しめます。
■ 会話が生まれる「デザイン」
「えっ、それ何柄? シーフード?(笑)」そんなツッコミ待ちができるのも、このブランドならでは。
ユーモアとセンスを同時にアピールできる、コミュニケーション・ツールです。
■ 気兼ねなく使える「タフさ」
デイリーユースに最適なタフさを備えています。
【活用シーン・コーディネート】
全身ブラックコーデの「差し色」に:モードな黒スタイルに、毒っ気のある「フラワー柄」や「レオパード柄」を一点投入。
ハイブランドのストリートスナップのような、こなれた雰囲気が作れます。
フェスや「イベント」の相棒に:目立つ柄は、人混みでも目印になります。
タオルや着替えを詰め込んで、身軽に動き回りたいイベントシーンに最適です。
クリエイターの「メインバッグ」として:PCやスケッチブックを持ち歩くクリエイティブな職種の方へ。
「普通のバッグじゃつまらない」という感性を、このバッグが代弁してくれます。
アーティストの衣裳にもセレクトされるなど、スタイリストをはじめ業界人から好評で、
クリエイター・表現者・デザイナー等 創作に関わる方々の支持も集めているブランドです。
同シリーズのアイテムとも、
シンプルなアイテムとのコーディネイトもありで、
ご自身の世界観を表現してみて下さい!
デリシャスシーフード シリーズ
プルオーバーシャツ 検索コード 88673512
ハーフスリーブシャツ 検索コード 88673514
リラックスイージーパンツ 検索コード 88673513
ガウン 検索コード 88673515
*同じテーマで制作された柄ですが、生地は異なります。
柄の配置が商品写真と異なることがございます。予めご了承お願いいたします。
ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか?
自分への プレゼントにも。。
Under the Skin アンダーザスキン
Work(ワーク),Milltary(ミリタリー),Seaside(シーサイド)をキーワードにマスキュリンなスタイルを提案。
スタイルの再構築、再定義、相反、溶け込まない男性へのリアルクローズ。