一枚で、アメカジの空気を纏う。
USAカラーが映える、BIG MIKEのヘビーウェイト・ロンT。
「無地のロンTは便利だけど、春はもう少し遊び心が欲しい」
そんな気分の時に手に取りたくなるのが、BIG MIKEの新作プリントTシャツです。
デザインの主役は、アメリカの空気感を凝縮した「USAカラー」のグラフィック。
古き良きアメリカのアドバタイジング(広告)や看板を彷彿とさせるキャッチーな配色は、デニムやチノパンといった定番ボトムスと最高の相性を誇ります。
ボディは、BIG MIKEの代名詞である「ヘビーウェイト・コットン」。
度詰めされた肉厚な生地は、ガシガシ洗っても首元がヨレにくく、透け感も気になりません。
むしろ、着込むほどにプリントが馴染み、ボディの風合いが増していく「経年変化」を楽しめるのが魅力です。
サイズ感は、日本人の体型に合わせつつ、少しゆとりを持たせたボックスシルエット。
袖口にはしっかりとしたリブが付いているため、腕まくりをしたスタイルも男らしく決まります。
シンプルになりがちな春のコーディネートに、確かな存在感を。
大人が着ても子供っぽくならない、本気のアメカジ・プリントTです。
【なぜ、この「プリントT」が選ばれるのか?】
■ 王道の「トリコロール感」
アメリカ国旗を連想させるカラーリングは、アメカジスタイルの絶対的な正解。
カーキの軍パンや、色落ちしたブルーデニムに合わせるだけで、スタイルが完成します。
■ 信頼の「タフボディ」
「プリントTはワンシーズンでダメになる」という常識は、BIG MIKEには通用しません。
ワークブランドならではの頑丈な作りで、数年は主役として活躍します。
■ 絶妙な「ロゴ配置」
シャツやベストを羽織った時に、隙間からチラリと見える位置に計算されたプリント。
インナー使いでもしっかりと主張してくれます。
【コーディネート・シーン】
デニム×ブーツで「王道アメカジ」:濃紺のデニム、または色落ちデニムに合わせて。
これぞアメカジという直球のスタイルですが、USAカラーのプリントが明るい印象を与え、春らしい爽やかさをプラスします。
ショートパンツと合わせて「サーフスタイル」:暖かくなってきたら、ナイロンショーツやコーデュロイショーツと。
少し大きめサイズを選んで、ラフに着こなすのが今の気分です。
ワークシャツの「インナー」に:シャンブレーシャツやネルシャツのインナーとして。
前を開けてプリントを見せることで、コーディネートに奥行きとポップさが生まれます。
古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテムです。
ブランドのルーツでもある THE アメリカ 的な1枚7.2オンスで首がよれにくく、丸胴ボディなので型崩れが少ないのが長年愛用できる安心ボディです。
プリントカラーは、
ホワイト、アッシュグレー、杢グレー、サンドベージュ → ブラックプリント
ブラック、ネイビー、ブルー系その他 → ホワイトプリント
になります。
ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか?
自分へのプレゼントにも。。
キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテムです。
GO OUT 11月号 掲載ブランド
BIGMIKE ビッグマイク
1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE。
日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア。
創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている。
1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発。
BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている。
1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた。
以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている。
日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている。
古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴。
※他のキャンペーンにより、期間中に価格が変動する場合があります。
※セールは予告なく終了させていただく場合もあります。