個性的なイラストが毎シーズン人気の、愛嬌のあるおじさんシリーズ愛嬌のある「おじさん」と、アメリカのロマン。
BIG MIKE流のユーモアが光る、半袖プリントTシャツ。
創業1890年の老舗ワークブランド「BIG MIKE」から、ブランドの世界観を表現したグラフィックTシャツが登場。
ハンティング(狩猟)というタフなテーマを、親しみやすいタッチの「オジサンキャラクター」で表現した、遊び心溢れるデザインが魅力です。
武骨なアメカジスタイルに、このTシャツが持つ「肩の力の抜けたユーモア」をプラスすることで、大人の余裕を感じさせる着こなしが完成します。
【なぜ、このTシャツが「大人の遊び着」なのか?】
■ 視線を奪う、ユニークなグラフィック アメリカンヴィンテージのパッケージデザインやイラストレーションから着想を得たような、レトロで愛嬌のあるプリント。
一見するとタフなハンティングモチーフでありながら、どこか「ゆるい」表情のおじさんキャラクターが、会話のきっかけになること間違いなしです。
■ ガシッと着倒せる「タフなコットンボディ」 ワークブランドのDNAを受け継いだ、タフで肉厚なコットン生地を採用。
洗濯や着用を繰り返すことで、風合いが増し、古着のようなクタッとした表情に育ちます。
長く愛用することで、プリントの褪せ感も楽しめます。
■ 合わせやすい「スタンダードシルエット」 トレンドに左右されない、適度なゆとりのあるスタンダードフィット。
ビッグシルエットすぎず、インナーとしても一枚着としても使いやすい絶妙なサイジングです。
どんなボトムスともバランスが取りやすく、着回し力は抜群です。
【コーディネート・シーン】
アメカジ王道スタイルに: デニムやチノパン、カーゴパンツと合わせて。足元はスニーカーやブーツで、武骨なアイテムに「ゆるい」プリントで抜け感をプラス。
夏のレジャー・フェスに: 一枚でコーディネートの主役になれるので、夏のキャンプやアウトドア、音楽フェスなどの遊び着としても最適です。
ジャケットのインナーに: 無地のジャケットやカバーオールのインナーに。脱いだ時にチラリと見えるユニークなプリントが、大人の茶目っ気を演出します。
古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテムです。
一枚着としてはもちろん、シャツのインナーとしてもプリントがポイントになるなんとも愛嬌のあるアイテム。
7.2オンスで首がよれにくく、サイドの縫い目がなく、型崩れが少ない丸胴ボディで長年愛用していただけます。
サイズを上げて着ても、リラックスな雰囲気で着用頂けます。
ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか?
自分へのプレゼントにも。。
キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテムです。
GO OUT 11月号 掲載ブランド
GO OUT 5月号掲載ブランド
BIGMIKE ビッグマイク
1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE。
日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア。
創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている。
1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発。
BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている。
1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた。
以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている。
日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている。
昨今ではヴィンテージ市場でも、なかなかお目にかかれない状況の中から、古き良きアメリカンワークウェアのDNAを継承しつつ、現代のトレンドにフィットする商品を日本企画にて復活させる。
古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴。