好評のニットキャップの新モデルが登場!
古着市場でも品薄状態のBIG MIKEの復刻企画となるアイテムです。
ワークブランドの答えは、「コットン100%」だった。
チクチクしない、蒸れない。毎日かぶりたくなるBIG MIKEのタフな相棒。
1890年創業のアメリカンワークブランド「BIG MIKE」が提案する、2025年秋冬の新作ニットワッチ。
最大の特徴は、ウールやアクリルを使わず、肌触りの良いコットン(綿)100%で編み上げていること。
おでこが痒くなる不快なチクチク感がなく、吸湿性・通気性に優れているため、暖房の効いた室内や車内でも蒸れることなく快適に過ごせます。
汚れれば気軽に洗えるタフさも含め、まさにワークウェアのDNAを受け継いだ、実用性重視のビーニーです。
【なぜ、秋冬に「コットンニット」を選ぶのか?】
■ ストレスフリーな「極上の肌触り」
直接肌に触れるものだからこそ、素材には徹底的にこだわりました。
敏感肌の方やウールの刺激が苦手な方でも安心して長時間着用できる、優しくソフトな被り心地を実現しています。
■ 自由自在な「深さ調整」
折り返し部分の幅を変えることで、浅めのショートワッチ風にも、深めのビーニー風にもアレンジが可能。
その日の髪型や気分に合わせてシルエットを変えられるため、これ一つで幅広いスタイリングに対応します。
■ シンプルを極めた「ソリッドカラー」
余計な装飾を削ぎ落とし、ブランドのピスネーム(タグ)のみを配置したミニマルなデザイン。
流行に左右されないソリッド(無地)カラーは、アメカジからきれいめスタイルの「ハズし」まで、どんなコーディネートにも自然に馴染みます。
【コーディネート・シーン】
王道のアメカジ・ワークスタイルに:ネルシャツやデニムジャケットと。コットンの風合いが、ヴィンテージウェアの質感と絶妙にマッチします。
冬の室内やドライブに:ウールの帽子だと暑すぎるショッピングモールや車内でも、コットンなら快適な温度をキープ。
脱いだり被ったりする手間が省けます。
ジェンダーレスなギフトに:伸縮性に優れたフリーサイズで、男女問わず着用可能。
チクチクしないので、パートナーとのシェアやプレゼントにも最適です。
無駄を削ぎ落としたソリッドカラーで、コーディネートを選ばないシンプルなデザイン。
チャコール、ブルー系その他、ベージュ、ブラックの4色展開で、気分や着こなしに合わせてお選びいただけます。
普段使いのカジュアルスタイルはもちろん、ストリートファッション、アウトドア、スポーツシーンなど、様々なシチュエーションで活躍します。
Tシャツやスウェット、パーカーに合わせてラフに、シャツやジャケットのハズしとしてアクセントにするのもおすすめです。
男女問わず着用いただけるユニセックスアイテムなので、カップルや友人とのリンクコーデにも最適。ちょっとしたギフトにも喜ばれます。
ギフトにも喜んでもらえるアイテムではないでしょうか?
自分へのプレゼントにも。。
キャンプやアウトドアのシーンでも活躍してくれそうなアイテムです。
GO OUT 11月号 掲載ブランド
GO OUT 5月号掲載ブランド
BIGMIKE ビッグマイク
1980年にアメリカ、イリノイ州で創業したと言われるアメリカンワークブランドBIGMIKE。
日本企画にて現代のトレンドにフィットした、古き良きアメリカンワークウェア。
創業当初よりワークウエアの製造を中心に行い、開発能力も評価されミルスペックの生産も携わっていたと言われている。
1940年代頃からアメリカの多種多様なメーカーが揃いフランネル素材のワークシャツの製造を開始した際、優れた開発能力を有していたBIGMIKEは、耐久性と風合いの良いフランネルシャツを開発。
BIGMIKEのネルシャツは農業や林業のイメージを覆し、建築関係やメカニックまで多種多様なワーカー達に愛用されたブランドと言われている。
1950年代頃には、ワークウエア業界でBIGYANK、BIGMIC、BIGMIKEとで3BIGと言われるまでに成長を遂げたが、1980年代初頭、アメリカ経済の長引く低迷によりBIGMIKEはその生涯に幕を閉じた。
以前は古着で出回っていたが、現在はほとんど姿を消してしまいヴィンテージ市場でも非常に入手困難になっている。
日本企画では、古き良きアメリカンワークウエアのDNAを継承しながらトレンドにフィットする提案をし、別注やコラボレーション企画にも柔軟に対応できる体制を整えている。
古着っぽいブランドでもあり、ミックスコーディネイトにも使いやすいのも特徴。
※ご注文いただいた予約商品のお届け時期の確認は、注文履歴ページより行えます。